本文へ移動
KENSHINWORKS相談する

FREE TOOL / 制作・開発

JSON検証・整形

JSONの構文を検証し、エラーなら行・文字位置と該当行を示します。正しいJSONは整形(インデント)またはminifyし、キーの並べ替えや重複キーの注記ができます。

  • 実務に使える
  • 無料・登録不要
  • 入力はブラウザ内だけで処理

こんな時に:JSON 整形JSON エラーバリデーションminify

JSON検証・整形の機能イメージ
画像は各ツールの機能のイメージです。実際の操作画面ではありません。

ツールを使う

架空サンプルを読み込んでから、自分のデータに置き換えられます。

入力内容をサーバーへ送信したり、自動保存したりしません。ページを閉じると入力は失われます。サンプルは架空の例です。

このツールの流れ

入力と出力

入力するもの

JSONテキスト、インデント(2 / 4 / タブ)、キーを並べ替えるか、整形かminifyか

出てくるもの

検証結果(エラー位置・該当行)、整形またはminifyしたJSON、重複キーの一覧、JSON / TXT

具体例

例: 末尾にカンマが残っていると「◯行目 ◯文字目: 末尾のカンマは使えません」のように位置つきで止まり、勝手に直しません。

サンプル:架空の設定JSON(重複キーあり)

使い方(3ステップ)

  1. JSONを貼り付けます。
  2. インデント・キーの並べ替え・整形かminifyかを選びます。
  3. 「実行」で検証結果と重複キーを確認し、保存します。

できないこと・注意

1MBまで。構文エラーは最初の1箇所を示し、自動修復はしません(シングルクォートや末尾カンマもエラー)。数値はJavaScriptの表現に正規化され、16桁を超える整数は精度が落ちることがあります。

関連する解説

「JSON検証・整形」のような処理や画面を自社の業務に合わせて作るときは、経営・現場・開発の言葉をそろえ、何を作らないかを決めるところから始めます。

解説:技術パートナー(FDE)とは
自社の業務に組み込むなら。

設定ファイル・API連携データの検証自動化について、自社のデータや手順、担当者への引き継ぎまで含めて相談できます。相談フォームにはツール名だけを引き継ぎ、入力した内容や結果は送られません。

  1. 聞く今の状況を聞く無料初回の状況相談
  2. 決める何から変えるかを決める無料進め方と概算の提案まで
  3. 作る設計して、試作・実装する有償範囲・費用・期間を合意してから
  4. 根付かせる現場で使われるところまで有償運用支援の範囲を合意してから
うちの業務ではどうするかを相談する

← ホームの無料ツール一覧(50)に戻る