本文へ移動
KENSHINWORKS相談する

FREE TOOL / 見積・採算

見積たたき台

品目・数量・単価・値引から小計・税額・合計を計算し、印刷用テキストとCSVにします。端数処理と税の内外を明示します。

  • 実務に使える
  • 無料・登録不要
  • 入力はブラウザ内だけで処理

こんな時に:見積書見積 作成税込 計算端数 処理

見積たたき台の機能イメージ
画像は各ツールの機能のイメージです。実際の操作画面ではありません。

ツールを使う

架空サンプルを読み込んでから、自分のデータに置き換えられます。

入力内容をサーバーへ送信したり、自動保存したりしません。ページを閉じると入力は失われます。サンプルは架空の例です。

このツールの流れ

入力と出力

入力するもの

宛名・件名・日付、品目(品目名・数量・単価・値引)、税率(空欄で税なし)、外税/内税、端数処理、全体値引、備考

出てくるもの

合計カード、品目表、印刷用テキスト(TXT)、品目CSV

具体例

例: 3品目で小計495,000円、税率10%の外税なら税額49,500円、合計544,500円。端数処理の方法を結果に明記します。

サンプル:架空の業務改善ツール導入見積 3品目

使い方(3ステップ)

  1. 宛名・件名・日付と、品目(品目名・数量・単価・値引)を入力します。
  2. 税率・外税/内税・端数処理・全体値引を選びます。
  3. 「実行」で合計を確認し、印刷用テキストやCSVで保存します。

できないこと・注意

品目は100件まで。金額は円単位で、各行の金額と税額に選んだ端数処理を適用します。インボイス制度の記載要件や税務上の適法性は保証しません。

関連する解説

「見積たたき台」は、使うたびに手元のデータを入れ、その場で結果を出す道具です。毎日の業務で使い続けるには、入力する人、例外の扱い、直せる人、うまくいったかの確かめ方まで決める必要があります。

解説:業務改善ツールが、現場で使われないとき
自社の業務に組み込むなら。

見積・請求書作成の自動化について、自社のデータや手順、担当者への引き継ぎまで含めて相談できます。相談フォームにはツール名だけを引き継ぎ、入力した内容や結果は送られません。

  1. 聞く今の状況を聞く無料初回の状況相談
  2. 決める何から変えるかを決める無料進め方と概算の提案まで
  3. 作る設計して、試作・実装する有償範囲・費用・期間を合意してから
  4. 根付かせる現場で使われるところまで有償運用支援の範囲を合意してから
うちの業務ではどうするかを相談する

← ホームの無料ツール一覧(50)に戻る