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FREE TOOL / 制作・開発

フォーム設計(HTML・JSON)

項目名・種類・必須・選択肢を並べて、送信しないプレビューで見た目と操作を確かめ、設定JSONとHTMLコードを保存します。問い合わせの受付や送信の仕組みは含みません。

  • 実務に使える
  • 無料・登録不要
  • 入力はブラウザ内だけで処理

こんな時に:フォーム 作成問い合わせフォーム HTML入力項目 設計フォーム 雛形必須 項目

フォーム設計(HTML・JSON)の機能イメージ
画像は各ツールの機能のイメージです。実際の操作画面ではありません。

ツールを使う

架空サンプルを読み込んでから、自分のデータに置き換えられます。

入力内容をサーバーへ送信したり、自動保存したりしません。ページを閉じると入力は失われます。サンプルは架空の例です。

このツールの流れ

入力と出力

入力するもの

フォーム名、項目(項目名・種類・必須かどうか・選択肢)最大20項目

出てくるもの

操作できるプレビュー(送信しない)、設定JSON(このツール独自の形式)、HTMLコード

具体例

例: 項目名に「<script>」のような文字を入れても、プレビューとHTMLコードでは文字として表示され、プログラムとしては動きません。送信先は含まれず、プレビューの「送信する」は何も送りません。

サンプル:架空の問い合わせフォーム(氏名・メール・種類・本文)

使い方(3ステップ)

  1. フォーム名と項目(項目名・種類・必須・選択肢)を入れます。
  2. 「実行」で送信しないプレビューを確かめます。
  3. HTMLコードと設定JSON(このツール独自の形式)を保存し、設置先で送信先と処理を用意します。

できないこと・注意

項目は20個、選択肢は1項目20個まで。送信先・受付処理・迷惑投稿対策・自動返信は含みません。設定JSONはこのツール独自の形式で、JSON Schemaではありません。HTMLコードは設置先で action と処理を設定して使います。

関連する解説

「フォーム設計(HTML・JSON)」は、申込みや問い合わせのフォームの項目を、送信しないプレビューで確かめながら、HTMLと設定JSONにします。新しい受付を試すときは、何を確かめ、どうなれば続けるかを先に決めておくと、結果を判断しやすくなります。

解説:新規事業を、作り込む前に試す
自社の業務に組み込むなら。

問い合わせ・申込フォームと受付後の処理の設計について、自社のデータや手順、担当者への引き継ぎまで含めて相談できます。相談フォームにはツール名だけを引き継ぎ、入力した内容や結果は送られません。

  1. 聞く今の状況を聞く無料初回の状況相談
  2. 決める何から変えるかを決める無料進め方と概算の提案まで
  3. 作る設計して、試作・実装する有償範囲・費用・期間を合意してから
  4. 根付かせる現場で使われるところまで有償運用支援の範囲を合意してから
うちの業務ではどうするかを相談する

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